悲しみの語呂合わせ
語呂合わせと言えば、にんじゃの新車のナンバープレートは、

「稚児は三十路」

なんかこう、悲哀感たっぷりで泣ける・・・。
パチンコの看板
クナク オーイオオ
9 7 9 0 1 0 0

その電話番号の語呂合わせ(?)に意味はあるのか・・・。

新しく考えてみた。

「キュ〜ッ♪」 9
と鳴く。(何か萌えるイキモノが) 7 9
「おぉ・・・イイぉ・・・」(悶) 0 1 10

風俗なら良かったね。
変なプラン
30過ぎてから、何だか急に旅行が楽しくなってきました。
特に、「足」を使ったもの。
すぐ足裏すりむくくせに、歩くの大好き。
なのに痩せない、あら不思議。

今、ちょっとやってみたい事があります。

まずスタート地点を決めます。
スタート地点からまず、まっすぐ歩きます。
そして交差点や分かれ道に突き当たったら、

「人の少ない方を選んで進む」

これの繰り返しです。
ひたすら人の少ない方を選んで歩き続ける。
すると最終的にどんな所にたどり着くのか…というもの。


haison.jpg



【ポイント】
(1)移動は携帯の電波が立つ範囲で
(2)移動手段は「徒歩」が望ましい
(3)なるべく2〜3人で

近所や土地勘のある場所でなら、自転車でも良いと思います。
でも初めて来る場所や、土地勘の無い観光地等は「徒歩」が安全だと思います。

何故なら。

どんどん知らないところに進んで行って、最終的に疲れたり迷ったりして帰れなくなった場合、徒歩なら公共の交通手段を探して頼る事ができるからです。

「交通手段もない辺境に迷い込んだ場合はどうするの?」

という質問は愚問です。
そこは一般常識的に、歩く距離や場所を、生きて帰れる程度に調整して下さい。
例えばいきなり無人改札のド田舎駅からスタートして、気がついたらじっとり湿った山奥で携帯の電波も立たない…とかになる人は、知りません。

ちなみに(3)は、見知らぬ土地でこれをやって地元人の生活圏内に入った時に不審者と思われてしまう危険性があるのと、やはり安全性を考えて誰かと一緒の方が望ましい、という事です。


【場所】
まる1日かけて観光するなら、京都とか鎌倉ほか、小京都と呼ばれているような土地が適していると思います。
古い有名観光地は、街→自然の流れが楽しみやすく、それに意外と町が小さいので、20km前後まで歩ける健脚があれば結構な景色の変化が楽しめるのではないかと思います。

例えば実際、先日の京都旅行で私とRちゃんは、貴船→鞍馬山→麓の町まで徒歩で下山し、その過程で神社・山・村・街と、4種類の景色を堪能しましたが、歩いた距離は10キロ弱と、思ったより長距離ではありませんでした。
京都は、けっこう狭いです。

旅行じゃなくて、単に近所を散歩するだけなら、都会の住宅街でもOKです。
むしろそっちもやってみたら、近所で意外な発見ができるかもしれません。



【必要なもの】
○水
○食べ物
○お金(小銭も)
○携帯電話
○バンドエイド
○傷薬
○健脚(最低10km〜20kmぐらい歩きたいところ)
○タオル・ハンカチ・ティッシュ
○必要ならシャツの換え等

これぐらいでしょうかね。
あくまでもハイキングぐらいの軽い気持ちと軽い装いで楽しむ範囲で。


あ、あとこれも。
一番大事。


○こういうバカに付き合ってくれる、体力と寛容さを持っている人




今んとこ、Rちゃんしかいないんだよねぇ…
旅行の準備
年明けに、ヨーロッパ某国へ旅行に行きます。
その準備を、今から少しずつしているところです。





画像の貼り間違いじゃないのです。
海外旅行の準備です。


にんじゃ「旅行に折り紙持ってくー」

母「なんで?」

にんじゃ「こういうの、喜ばれると思って」

母「ああ!なるほど」

母「そういうのつけておけば、ホテルのチップ自体は安くても許されるわね!」

にんじゃ「……(折り紙代等の制作費とチップ代を計算)そうだね」




いやいやいやいやw

異 文 化 交 流です。
黒い好奇心
耳に水を一滴ずつ垂らし続けると、気が狂うという拷問があるそうで。
それが本当にそんなに辛いものなのか、スポイトを使って試してみた事がある。

確かに辛い。
二の腕が。

スポイトを持ち上げ続ける腕の筋肉ばかり気にしてしまうため、精神状態の変化の検証データはえられず。

結論「二の腕トレーニングなら別の方法のがいいわ。濡れるし」